大阪の北浜・南森町にある、古い蔵を改築した隠れ家ダイニングとイベントスペース

音凪企画特別興行 聞こえる歌 見えない声 震える音
2025/10/18


      
2025年10月18日(土)
音凪企画特別興行
聞こえる歌 見えない声 震える音
    
出演
頭士奈生樹
穂高亜希子
ゆーきゃん
    
開場 18:00 開演 18:30
チャージ予約3000円/当日3500円+1ドリンク(別途要)
    
主催 音凪 音食堂酒場
    
予約・問合せ
メール otonagi20110601@yahoo.co.jp
まで
①ライブ名②お名前③人数④連絡先(電話番号)をお知せください。
確認後返信メールを送信します。
受信にて予約完了となります。
   
   

ゆーきゃん
シンガーソングライタ。いつだってよい音楽を創りたいと思っているけれど、ときどきはひどいライブもする。駄作も書いた。浮いたり沈んだり、妬んだり焦ったり、人前に立つのも嫌な日さえ、ときどきある。
それでも、聞くこと、聴くこと、書くこと、読むこと、見ること、見えること、忘れては思い出して、 眠っては目覚め、歩いては立ち止まり、流れては澱み、生きること、言い切ること、そういうこと、こういうこと、すべてを指してゆーきゃんと言うのだと思う。
    

穂高亜希子
1982年九州生まれ2002年上京。
“Maher Shahalal Hash Baz”でのベーシストを経た後、
アコースティックギターやピアノでの弾き語りで自作の歌を歌いはじめる。
バンド”ミッシング箱庭”のベーシストとしても活動。
アルケミーレコードのcompilation album『日曜日のうた』参加を経て、京都のレーベルFMN sound factoryからアルバムを2枚リリース。
NRQの吉田悠樹,服部将典とのトリオ、
同メンバー+関島岳郎,熊坂路得子のカルテット、
西村卓也,高橋幾郎とのバンド、
大友良英とのデュオ、
松尾翔平,吉川賢治とのバンド”ほたるたち”等、
様々な形態での演奏にて、歌や楽曲に、自由にアプローチすることを楽しみ続けている。
    

頭士奈生樹
シンガーソングライターでありギタリスト。1979年、JOJO広重と非常階段を結成。非常階段では2回のスタジオ録音と数回のライブをした後、脱退。その後、柴山伸二(現・渚にて)が中心となって集まったユニット、ハレルヤズにギタリストとして参加。1986年に、アルバム『肉を喰らひて誓ひをたてよ』は発表。その他にも、イディオット・オクロックや渚にてにもギタリストとして参加。1988年、盟友・柴山伸二やイディオット・オクロックの高山謙一らの参加を得て初ソロ・アルバムを発表。2018年、13年ぶりにソロアルバム「Ⅳ」発表。2024年セカンドソロアルバム「現象化する発光素」をアナログLPとCDにて再発、また「Ⅳ」アナログLPにて再発。2025年1stアルバム「Paradise」3rdアルバム「Ⅲ」をアナログLPとCDにて再発。

10月18日

OPEN :18:00~

START:18:30~

PRICE :予約¥3000当日¥3500(+1D¥600別要)